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ミルキーなソフトクリームを求めて登別へ

投稿日:2016年09月02日

新千歳空港から約50分、小樽市内からなら約90分、登別市内に廃校になった小中学校の校舎を利用した牛乳屋さんがあります。牛乳だけではなく、ソフトクリームや飲むヨーグルト、プリンなども、とーっても美味しいんです!

登別酪農館

 

 

こちらは、「のぼりべつ酪農館」というお店。高速道の登別東インターからは10分位のところにあります。廃校舎を再利用した牛乳工場で、工場直売の牛乳やチーズなどの乳製品を買うことができます。

登別酪農館

 

近隣14軒の酪農家さんから集めた生乳のみを使用し、ここで製造加工をして販売しています。
牛乳の味わいは、乳脂肪分がそれほど多くないにも関わらず甘さがあります!脂肪分の甘さではなく、牛乳本来の甘さを感じます!
脂肪分が多いとちょっとなー、なんて思っている皆さんに嬉しい牛乳です。ヘルシーで美味しい牛乳、登別温泉の多くのホテルで登場するほか、学校給食にも使用されているそうですよ。

牛乳もよいのですが、やはりメインはスイーツ!ソフトクリームは外せません!

登別酪農館 ソフトクリーム

 

口にべたべたっとした感触が残らないです。すっきりした舌ざわりなのに、甘さを感じます。これぞ、ミルキー!という味わい。
この味わい、緑に囲まれた廃校舎というロケーション。わざわざ足をのばして食べに行っただけの価値あり!乳製品好きの皆さん、ドライブの途中にちょっと寄り道してみては?
お店の詳細はこちらで

のぼりべつ酪農館

 

文・写真/トラベルライター nobuカワシマ

北海道内の有人離島を含め全市町村を訪ね歩いた、根っからの北海道ファン。北海道札幌市を拠点に、主に北海道内の観光・旅行に関する取材執筆活動を行う。雑誌やwebサイトなどを通じ、記事と写真で国内外へ北海道の魅力を発信し続けている。
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旭山動物園のしろくまダイブはいつ見られるの?

投稿日:2016年07月30日

国内外ですっかり有名になった日本最北の動物園、旭山動物園。生き生きとした動物たちの姿が眺められると未だに人気です。

たとえば、しろくま(ホッキョクグマ)はオリの中に閉じ込められているだけではなく、巨大プールがあるほか、オリがなく塀で区切られた放飼場もあります。

巨大プールの中は一部がガラス張りになっていて、私たちの頭がちょうど水面くらいの高さで、水上や水中のしろくまを眺めることができます。
ここでの見どころは、水中にダイブしてくるしろくまの姿!

旭山動物園

 

しろくまから見ると、私たちの頭がちょうど水面から顔をのぞかせたアザラシに見えるらしく、その習性を利用した観賞スポットです。
でも、、、何年も同じ環境で生活しているしろくまにとっては、もう慣れたのでしょうか、「もう騙されないぜ!」とでも言いたいのでしょうか、なかなか飛び込んでくれないのです…。なかなかプールを泳いでくれないのです。
でも、ほぼ必ずと言っていいほど、飛び込みタイミングがあるのです!
トラベルライターのnobuカワシマ、北海道各地を巡っていますが、旭山動物園は過去20~30回位訪れています。その経験をもとに、答えはこちら!

「もぐもぐタイムの時を狙え!!」

もぐもぐタイムとは動物たちへのエサやりを見学できる時間のこと。どの動物が何時から開始されるかは、当日の朝に園内とホームページで公開されます。

もぐもぐタイムの時は、エサがプールで撒かれます。そのため、しろくまはプールに向かって飛び込み、悠遊と水中を泳ぎながら食事をするのです。
食後や食間は放飼場などでずっとふらふらと散歩をしていても、この時ばかりはプールへやってきます!
飛び込むタイミングはほんの一瞬。目を離した隙に飛び込まれ、気づいたら目の前のプールの中にいた、ということもあるので、もぐもぐタイム開始直前はしろくまをガン見しましょう!

しろくまのもぐもぐタイム、会場が狭く見学スペースが限られます。人数制限があるので、開始時間よりだいぶ前に行って、並ぶか否か、状況チェックするのをおすすめします。平日なら15分前とかで大丈夫かと。土日や連休は…想像できません…!good luck!

旭山動物園

 
文・写真/トラベルライター nobuカワシマ
北海道内の有人離島を含め全市町村を訪ね歩いた、根っからの北海道ファン。北海道札幌市を拠点に、主に北海道内の観光・旅行に関する取材執筆活動を行う。雑誌やwebサイトなどを通じ、記事と写真で国内外へ北海道の魅力を発信し続けている。
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ファーム富田のラベンダー、ゆっくり見るなら朝!

投稿日:2016年07月23日

トラベルライターのnobuカワシマです。北海道の7月で一番賑わう場所といっていいほど多くの人たちが訪れる場所が、富良野のラベンダー畑!なかでも有名なファーム富田へは、今の時期は駐車場待ちの車で大渋滞するほど大人気です。

やっぱり、この景色を一度は見たいですよね~!

ファーム富田 ラベンダー

 

ラベンダーには早咲きと遅咲きがあります。
例年、早咲きはだいたい7月5~15日くらい、遅咲きは7月15~25日くらいに色づいて、そこから数日間は綺麗な彩を眺められるようですよ。

せっかくなら一番綺麗な彩の時に行きたいですよね。でも、考えることはみな一緒!7月20日前後を目指して、世界中から人々が訪れるのです。平日でも日中は駐車場待ちの列ができ、土日や三連休ともなると、延々隣町まで渋滞の列が続く、ということも…。ウソではないですよ、ホントです。
ファーム富田の駐車場は時間制ではなく、好きな時に入って好きな時に出ていくシステム。しかも、入園料無料で駐車場も無料。一度入ってしまえば、日没までずーっといてもかまわないのです。
ということは、駐車場が満車の時は、前の車の人たちが帰ってくれない限り永遠に入ることができないのです…。

では、少しでも並ばずに見学するには、いつ行けばよいのでしょう??
その答えは、「朝」です。

ファーム富田は入場料などがなく柵もないので、極端な言い方をすると24時間出入り自由。もっとも深夜に行っても真っ暗でお花畑は見えませんけど…。

でも、日が長い夏場は早朝でも明るいので問題なし!しかも訪れる人は少ないので、並ぶことはありませんし、お花畑もゆっくり眺められます。写真撮影のベストスポットでも、他の人と譲り合いしたり待たされたりすることもありません。

園内の売店は8:30からオープン(時期と店舗により異なる)なので、買い物も楽しみたいという人も8時台に訪れればお店を利用することもできます。

シーズン中は、9時台になると近隣のホテルを出発した観光バスが到着しはじめ、10時台になると札幌からやってくる観光バスや自家用車が一気に押し寄せます。もうこの時点で、人と車でいっぱいいっぱい。

ラベンダーシーズンにファーム富田をゆっくり並ばずに見学したい!という皆さん、見るなら朝!どんなに遅くても9時前には訪れたほうがよいですよ~。

 

文・写真/トラベルライター nobuカワシマ

北海道内の有人離島を含め全市町村を訪ね歩いた、根っからの北海道ファン。北海道札幌市を拠点に、主に北海道内の観光・旅行に関する取材執筆活動を行う。雑誌やwebサイトなどを通じ、記事と写真で国内外へ北海道の魅力を発信し続けている。
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余市の名所、ローソク岩の形が変わった

投稿日:2016年07月02日

 

余市の代表的な景観、積丹半島の有名な奇岩、ローソク岩。今年になってから、先端が欠けて鋭くとがった形に変わってしまいました。

ローソク岩

ローソク岩は、余市町の沖合約500メートルにある、日本海から突き出た高さ約46メートルの奇岩。余市町の指定文化財やかんとりーサインにもなっている名所です。
今年の4月、町の方が車で通りかかり何気なくローソク岩を見た時、形が今までのものと変わっているのに気付いたそうです。

どうやら、冬の間に欠けたのではないかと言われていますが、正確なことはわかりません。気づいたら欠けていたのです。これぞ自然の摂理、ありのままの自然です。

昔はもっと太く、2倍位あったと言われています。1940年代の地震で半分が崩れ落ち、現在の太さになったようです。

今後も、いつどうなるかはわかりませんね…。
今回崩れたことで先端が鋭くなり、見栄え的にも写真的にも綺麗!?
ウニ丼やシャコタンブルーの海を求めて積丹方面へお出かけする新生ローソク岩をぜひチェック!
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2016年一気に注目されているお花見スポット、函館の五稜郭公園

投稿日:2016年04月28日

2016年春に北海道新幹線が開通したことで、今年は函館界隈にたーくさん観光客が訪れうると言われています。中でも注目されているのは、ゴールデンウィークに桜が見ごろとなる、五稜郭公園です。

ここは、さくら色の星型を眺められるのです!!
五稜郭公園 桜 ※函館市観光部提供写真
(写真提供:函館市観光部)

こんな景色を眺められるのは、365日あるうち、桜が咲いている数日だけです!!これを目当てに、開業して間もない新幹線に乗って眺めに行こう、という人が多いそうですよ。とくに、外国人観光客の間では五稜郭の桜が話題になっているというウワサ。

ただし、この風景を眺めるには、五稜郭公園そばにある五稜郭タワーの展望台(有料)へ登らないとダメです。ほかにこんな高さから眺められるスポットはありませんので、あしからず。

でも、公園内を散策するだけでもじゅうぶん綺麗ですよ。
お堀沿いに咲く桜を眺めるもよし、お堀に浮かぶボートに乗って眺めるもよし。どこでも絵になります。

五稜郭公園 桜 ※函館市観光部提供写真
(写真提供:函館市観光部)

函館市では例年、4月30日頃に開花し、5月4日頃に満開を迎えます(日本気象協会発表の情報より)。ただ、今年は桜前線が早く訪れているので、既に函館市では開花していて、今はほぼ満開!

ゴールデンウィークの前半に満開!多少訪れる日がずれたとしても、連休中に桜を楽しめるのは間違いなさそうです。
北海道で一二を争う速さで桜が咲く函館界隈。北海道のお花見のスタートは、まずは五稜郭から。そのあとは、レンタカーやJRで北上して、洞爺、小樽、札幌などへ遊びに行きましょうね~!
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大沼公園駅前にある「沼の家」の大沼だんご

投稿日:2016年03月09日

道南の観光名所、大沼公園へ来たら、大沼だんごは外せません!大沼だんごといえば、「沼の家」。JR大沼公園駅前にある、老舗のだんご屋さんです。

大沼だんご 北海道土産 北海道グルメ

 

明治38年に創業した歴史あるだんご屋さんで、創業以来変わらない味を守っています。もともと駅売りからスタートし、現在はお店での販売や近隣の土産店などでも買うことができます。お店では、店内外に椅子とテーブルがあるので、買ってすぐに食べることも可能です。

餡と醤油、ごまと醤油の2種類の組み合わせで折に入って販売されています。
餡と醤油は近隣店舗でも販売されていますが、ごまと醤油は、ここでしか買えないオリジナル!
ごまはザラつき感が少なく、すっきりとした甘さでハマります…!

大沼だんご 北海道土産 北海道グルメ

 

よくだんごといえば串に刺さっているイメージですが、ここのだんごは串には刺さっていません。指先大の小さいプルンとしたお餅が、たっぷりかかった餡などの中に埋もれるように入っているのです。これは、大小さまざまな島が浮かぶ大沼公園の湖をイメージして、このようなスタイルにしたのだとか。
食べる時は、付属の串を使い、刺して食べるのが大沼スタイル。何人かでシェアして食べるのもに、串に刺さっているよりこのほうが都合よいですよね~。

ちなみに、賞味期限は買ったその日まで。鮮度とともにお餅の柔らかさが命なのです。残念ながら、買ってきて自宅のお土産に、とはなかなかできません。現地に行かないと食べられないというのも、プレミアム感があってよいのかもしれませんね。

 

写真・文/nobuカワシマ
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2016年SL冬の湿原号

投稿日:2016年03月07日

2016年2月まで、釧路でSLが走っていました!釧路~標茶間を走るSL冬の湿原号です。

SL列車 湿原号 北海道観光

 

SL冬の湿原号は、名前のとおり釧路湿原の脇を走るSL列車。とーっても広々した真冬の湿原を眺めながらSLに引っ張られて進んでいきます。
途中時折、タンチョウの姿も車窓からみえるんですよ!もちろん野生なので、いつでも見ることができるわけではありません!!日頃の行いがよい!?運がよかったです!

時折聞こえる、ぼぉぉぉぉぉ~っ!という汽笛が何ともノスタルジック、映画のワンシーンのような雰囲気。
車内には炭火であたたまるだるまストーブがあり、するめなどを焼いて食べることもできるんです。するめは車内にある売店で売られているので、お好みで。

SLはつい最近まで、小樽でもSLニセコ号を見ることができましたが、今は各地で運転が取りやめになってしまい、北海道内でこれからも走るSLは、釧路湿原周辺を走るSLだけになってしまいました。

今期の運転は終わってしまいましたが、また次回、来年も運転される模様。小樽周辺ではSL列車に乗れなくなってしまいましたが、釧路に行けば楽しめます。
まずは、来年も無事に走ることを祈ります…!そして、いつかまた、小樽にも汽笛が復活することを期待します!!

SL列車 湿原号 北海道観光

 

写真・文/nobuカワシマ
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急行「はまなす」、廃止まであと1か月少々…!乗車するなら今のうち!

投稿日:2016年02月01日

札幌と青森の間を走る急行「はまなす」、日本最後の定期急行列車、かつ最後の定期夜行客車列車です。この姿を目にすることができるのも、あと1か月少々です。
 
列車 JR 急行はまなす
 
寝台車両と座席の車両が混結されたブルーの客車列車、旅情たっぷり、昭和の香りもたっぷり!大衆文化がプンプン漂うこの列車、北海道新幹線が開通する今春廃止になってしまいます。
 
つい数年前までは、北海道内だけでも、札幌から釧路、網走、稚内まで夜行列車がありましたし、四半世紀前には札幌から小樽回りで函館まで走る各駅停車の夜行列車もありました。
石川さゆりの「津軽海峡冬景色」の冒頭に出てくる「上野発の夜行列車~」は、昔は無数に走っていましたし、つい先日までは上野発札幌行の北斗星も走っていました。
 
一昔前の昭和に生まれ育ち、新世代の平成に置いて行かれないよう必死にしがみつくアラフォー以上の世代にとって、夜行列車はとても身近であたり前だったという方も多いのでは?
これがなくなるということは、一つの時代が終る気分。ホントに残念。
今は日本各地に新幹線が伸び、夜行バスも多数走っているので、夜行列車の必要性が薄れてきているので、仕方がないのかもしれませんけどね~。
 
列車 JR 急行はまなす
 
急行「はまなす」の最終運転は、札幌発が3月20日、青森発が3月21日のようです。きっと最終日は激混で切符入手も困難なのでは、と思います。
郷愁に浸るなら、混雑する廃止日近くよりも早めがベスト!2月になると観光客も多くなるので混み合うことも予想されます。乗車するなら今のうちが狙い目!
 
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小樽市街地と朝里川温泉、さらに余市まで2日間バス乗り放題!

投稿日:2015年12月28日

2016年2月14日(日)まで、小樽の街中から朝里川温泉と、余市駅前までの間のバスが、2日間乗り放題になるフリーきっぷが販売されています!
 
雪道を運転したくない方も、車がない方もこれなら安心!
小樽朝里川温泉のウィンケルビレッジを拠点に、2日間思いきり小樽と余市で遊べますよ!!
 
たとえば、こんなプランはいかが???
 
★一日目
11:00  小樽で観光&ランチ&夕食の食材や惣菜などの買い込み
    (バスで朝里川温泉へ)
15:00 ウィンケルビレッジにチェックイン
    まずは温泉でも入ってみる?
17:00 ウィンケルビレッジから小樽市内へ
    小樽運河などイルミネーションをチェック
    買い忘れた夕食の食材や惣菜などを買い込む
20:00 ウィンケルビレッジのお部屋に戻り、夕食&乾杯
小樽 ゆき物語 街並 ライトアップ 
▲夜の小樽の街並散策はいかが?(写真:小樽・余市ゆき物語HPより引用)
 
★二日目
10:00 チェックアウト
11:00 小樽市内で観光&お土産チェック
13:00 余市へ移動、駅前の海産物店などでランチ
14:00 ニッカウヰスキー余市蒸溜所で工場見学&試飲!
17:00 余市駅前の琥珀色のイルミネーション見学
琥珀色の夢 余市 ゆき物語 
▲温かみのある余市駅前のイルミネーション(写真:小樽・余市ゆき物語HPより引用)
 
さて、気になるお値段は…、
税込2300円です!
 
短区間だと元が取れませんが、小樽市街地から余市や朝里川温泉を往復するならお得ですよ!なにより、旅の荷物を持ちながら精算やチャージする手間がないのが嬉しいです。
 
この冬、バスで小樽と余市を観光しませんか?拠点は、朝里川温泉のウィンケルビレッジでね♪
 
 

■小樽・余市ゆき物語フリーきっぷ


★期間
2016年2/14(日)まで
★販売額
税込2300円
★販売箇所
小樽市内 = 北海道中央バス小樽駅前ターミナル、運河プラザ
余市町内 = 余市観光協会、余市エルラプラザ
★問い合わせ
北海道中央バス小樽事業部 小樽駅前ターミナル 0134-25-3333
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2015年、北海道の秋色の景色

投稿日:2015年11月01日

北海道は一気に秋が進んで、もう冬目前!という時期になりました。
9月中旬から下旬に、大雪山など山が色づき、10月に入ると街に近い山々も紅葉しはじめ、10月中旬には街中もだいぶ秋色になりました。
10月下旬には街中でも既に初雪…。早いですね。
 
2015年、北海道の秋色をちょっとだけ紹介します~!
 
大雪山系 銀泉台 2015年9月下旬
紅葉 2015 層雲峡 大雪 銀泉台
 
帯広市内 緑ヶ丘公園 2015年10月上旬
紅葉 2015 帯広 緑ヶ丘公園 
 
支笏湖畔 2015年10月中旬
 紅葉 2015 支笏湖
 
札幌ドーム 2015年10月中旬
紅葉 2015 札幌ドーム
 
札幌市内 中島公園 2015年10月下旬
紅葉 2015 札幌 中島公園 
 
もう間もなく紅葉も見納め。短い秋、最後の秋を楽しみましょう~!!
 
写真・文/nobuカワシマ
http://www.no-1-travel.com/
 
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