このページではJavaScriptを使用しています。

札幌西ICから車で20分 小樽のコテージ・貸別荘ウィンケルビレッジ宿泊予約サイト

  • ホーム
  • フォトギャラリー
  • 動画ライブラリー
  • Q&A
  • お問い合わせ
文字サイズ
特大

フリーアクセス(通話無料):0800-800-3074/TEL:0134-52-1185

〒047-0154 小樽市朝里川温泉2丁目686 営業時間9:00-18:00 年中無休

ENGLISH
プラン一覧


小樽市街地と朝里川温泉、さらに余市まで2日間バス乗り放題!

投稿日:2015年12月28日

2016年2月14日(日)まで、小樽の街中から朝里川温泉と、余市駅前までの間のバスが、2日間乗り放題になるフリーきっぷが販売されています!
 
雪道を運転したくない方も、車がない方もこれなら安心!
小樽朝里川温泉のウィンケルビレッジを拠点に、2日間思いきり小樽と余市で遊べますよ!!
 
たとえば、こんなプランはいかが???
 
★一日目
11:00  小樽で観光&ランチ&夕食の食材や惣菜などの買い込み
    (バスで朝里川温泉へ)
15:00 ウィンケルビレッジにチェックイン
    まずは温泉でも入ってみる?
17:00 ウィンケルビレッジから小樽市内へ
    小樽運河などイルミネーションをチェック
    買い忘れた夕食の食材や惣菜などを買い込む
20:00 ウィンケルビレッジのお部屋に戻り、夕食&乾杯
小樽 ゆき物語 街並 ライトアップ 
▲夜の小樽の街並散策はいかが?(写真:小樽・余市ゆき物語HPより引用)
 
★二日目
10:00 チェックアウト
11:00 小樽市内で観光&お土産チェック
13:00 余市へ移動、駅前の海産物店などでランチ
14:00 ニッカウヰスキー余市蒸溜所で工場見学&試飲!
17:00 余市駅前の琥珀色のイルミネーション見学
琥珀色の夢 余市 ゆき物語 
▲温かみのある余市駅前のイルミネーション(写真:小樽・余市ゆき物語HPより引用)
 
さて、気になるお値段は…、
税込2300円です!
 
短区間だと元が取れませんが、小樽市街地から余市や朝里川温泉を往復するならお得ですよ!なにより、旅の荷物を持ちながら精算やチャージする手間がないのが嬉しいです。
 
この冬、バスで小樽と余市を観光しませんか?拠点は、朝里川温泉のウィンケルビレッジでね♪
 
 

■小樽・余市ゆき物語フリーきっぷ


★期間
2016年2/14(日)まで
★販売額
税込2300円
★販売箇所
小樽市内 = 北海道中央バス小樽駅前ターミナル、運河プラザ
余市町内 = 余市観光協会、余市エルラプラザ
★問い合わせ
北海道中央バス小樽事業部 小樽駅前ターミナル 0134-25-3333
カテゴリ
nobuカワシマその他周辺スタッフ交通情報北海道各地の観光情報(小樽・札幌以外)小樽以外各地の観光情報小樽市内のイベント、祭小樽市内イベント小樽観光スポット小樽近隣おでかけ・ドライブ小樽近隣の街並散策、小樽近隣の自然散策泊まる

東京から札幌、飛行機片道2480円!?

投稿日:2015年10月23日

東京から北海道まで行く時、多くの人は飛行機を使いますよね。
これから北海道へ行こうと思っている人に大ニュース!
 
なんと、成田~千歳の飛行機代片道2480円ってセールがあります!!
今晩(2015年10月23日19時)からスタートのようです。
 
こんなビックリセールをやっているのは、LCCのバニラエア
成田から千歳へ飛ぶ便です。
バニラエア 成田 飛行機
 
でも、年中この値段ではないですよ、もちろん。
利用できる日も限定、販売期間も限定です。詳しくは…、サイトをチェックしてみてネ。
 
 
最近はLCCができたおかげで、千歳に飛ぶ飛行機の価格がだいぶ安くなりました。
セールではなく購入しても、平日なら間違いなく数千円で飛行機に乗ることができます。もはや、高速バスと変わらない価格です。
今までの1回分の旅費で、2回も3回も、北海道へ来ることができるのでは!!?
 
さらに、時折セールも実施しているので、運よくセールを見つければ、超激安で北海道旅行できます。以前、成田~千歳往復飛行機代と札幌市内のホテルパックで7980円というセールもありました。
 
お得に北海道旅行しませんか?バニラエアをはじめ、ジェットスターなど数社で定期的にセールをやっているので、各社要チェック!掘り出し物のチケットが取れるかも!!
 
 
nobuカワシマ
https://www.facebook.com/nob.kawashima
カテゴリ
nobuカワシマその他周辺スタッフ交通情報小樽近隣おでかけ・ドライブ

北海道で長年走ってきた赤い電車が廃止になりました

投稿日:2015年03月23日

先日、北陸新幹線が開業し、トワイライトエクスプレスが廃止となり、さらに北斗星も臨時運行になりました。鉄道好きな人にとっては一大事が続く日々でした。
道産子にとってさらなるビックニュースは、赤い電車が廃止になったこと。
赤い電車 JR
 
北海道の電車区間の普通列車に長年使われてきた赤い電車。1968(昭和43)年に小樽~滝川間が電化開業した時から40年以上走り続けてきました。
 
室蘭方面は既に2012年から運行がなくなり、小樽方面も2014年夏で定期運行が終わっていました。そして、最後に残っていた旭川方面も、今春のダイヤ改正を機にお役御免となりました。
 
道産子の皆さんは、通勤や通学に日々利用していたという人も多いのではないでしょうか。
車内は直角の背もたれのボックス席でしたね~。今の列車の座席と見比べると長時間座るのには疲れてしまいそうですが、それはそれでアジがある雰囲気だったと思います。
仲間同士でボックス席を占領して大声で恋話を交わしていた学生さん、毎朝見かける見ず知らずの人と相席していたサラリーマンやOLさん、ちょっとしたお出かけでお弁当を広げていたお年寄り。
地下鉄のような長椅子タイプの新しい列車ではあまり見られない風情です。ちょっと残念ですけど仕方ないですね、これも時代の移り変わり。赤い電車、おつかれさまでした。
 
文/nobuカワシマ
カテゴリ
nobuカワシマスタッフ交通情報日々の出来事

 

Copyright © 2009-2017 winkel corporation. All rights reserved.