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〒047-0154 小樽市朝里川温泉2丁目686 営業時間9:00-18:00 年中無休

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「お部屋がキレイ」「掃除行き届いていた」お客様アンケートにて、ありがとうございます!in小樽ウィンケルビレッジ

投稿日:2012年02月27日

お客様の声でもあるアンケート。


貴重なご意見でもあり、利用した施設への通信簿です。


 


どんな印象だったのかなー。ドキドキです!


嬉しい言葉もたくさんありますし、反省することもありますし、今後よりよくするヒントもたくさんあります。


 


今年の1月のアンケートの一部、30通を拝見しました。


そのうち6通、お部屋がキレイ、掃除が行き届いていた、という主旨のコメントを頂きました。


 


有難いお言葉♪


 


 


お掃除スタッフ、毎日毎日かーなり丁寧に掃除しているんです!!


お水回りもしっかり雑巾がけをして、水滴も全てふき取り、いつもピカピカ。


トイレももちろん。


宿泊される皆さまが楽しく気分よく利用して頂けるように♪と、真冬の極寒の日も、真夏の暑い日も、頑張っています!


 


アウトドアの施設ですと、トイレや水回りは大丈夫か、部屋は汚くないかって、不安ですよね、普通のホテルに泊まるよりも。


でも、ウィンケルビレッジなら大丈夫ですヨ!


アンケートでも証明!?


 


最後に、そんなアンケートを紹介しちゃいます!!


(もちろん、個人が特定できるような内容は出しませんヨ)


 


いざ、公開!!


 


(クリックすると、ポップアップでアンケート原本をスキャンした画像が表示されます。) 


 


アンケート201112 アンケート201112 


アンケート201112 アンケート201112 


アンケート5 アンケート5 


 


 


キレイ好きなみなさーん。安心してウィンケルビレッジへ!


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2/27限定、今年ラスト!朝一番のスキー場、まっさらな新雪を独り占めできます!in小樽朝里川温泉

投稿日:2012年02月25日

スキー好きにはたまらない!


全く初めての人はより安心!


 


サラッサラな粉雪のゲレンデで一番はじめに滑れます!


まわりの上手い人や下手な人も気にせず自分のペースで滑れます!


仕事へ行く前にひと滑りできちゃいます!


 


朝里川温泉スキー場早朝オープン


 


 


ウィンケルビレッジの目の前にある小樽朝里川温泉スキー場では、日時限定で早朝オープンします。


今年は、2/27が最終日となりました。


 


 


朝日が光り輝くゲレンデ。


他の人がほとんどいないゲレンデ。


 


昼間では味わえない楽しみがあります!!


 


朝里川温泉スキー場早朝オープン



 


ウィンケルビレッジに泊まっていれば、朝スキーをしてからお部屋に帰って、それからチェックアウト、ってこともできちゃいます!!


朝スキーをして、そのままJRで札幌市内や小樽市内へ出勤、なんてこともできちゃいます!!


初めての方はスキーを教えることもできちゃいます!!


 


朝里川温泉スキー場で朝日と新雪を楽しみませんか?


今冬ラストチャンスです!


もちろん、ウィンケルビレッジの宿泊セットプランもありますよ♪


 


■フレッシュトラック(朝里川温泉スキー場早朝オープン)概要


 


★開催日


2/27(月)


 


★開催時間


6:30-10:00


 


★料金


1500


※通常リフトを利用できるのは9:00~ですが、早朝特別オープン時は特別にグリーンとレッドのリフトが6:30から動きます。


 


★ウィンケルビレッジ宿泊セットプラン


朝里川温泉スキー場のイベントとコラボした当プラン♪


【朝里川温泉スキー場deフレッシュトラック!】


ウィンケル宿泊予約サイト


※日時限定プランにつき、開催日を指定すると出てきます。


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「小樽雪あかりの路」物語4~どうしてキャンドル?何のためのイベント?

投稿日:2012年02月11日

小樽雪あかりの路で使われる雪のキャンドル。


 


雪あかり


 


元々は上川地方で行われていたアイスキャンドルを見た米花さんが、ウィンケルビレッジでの大晦日のバーベキュー大会で遊びでやっていたものだそうです。


 


イベントを開催するとき、運河に浮かべるオリジナルの浮き玉とともに街を照らすキャンドルとしてノウハウが使われるようになりました。


 


 


なぜ街にキャンドル?


 


雪で覆われた歩く路。


灯りを並べて光の路にすることで、普段光があたっていないところにも光をあてる、そんな路地のまつりだからだそうです。


 


 


すると・・・


近所の通りが一筋の明かりが続く路となる。


自分の家の前でもやってみたくなり、やり方を聞いてやってみる。


お隣さんが気になり、やり方を聞いてやってみる。


町内会でそろってやってみる。


 


 


こんなムーブメントが起こるそうです。


 


雪あかり


 


 


真冬の夜、普通なら寒くて家にこもっているところが、近所の人たちと話をし、コミュニケーションをするきっかけになっていきました。


しかも、強制でもなくあくまで自主的に住民が参加をして携わることで、年々大きな輪になっています。


 


真冬に町内会単位で自主的にやっている大きなまつり、こんなイベントは世界的にもない!すごい!そしてキレイ!と国内外から人々が訪れるようになりました。


住民を中心とした市民と国内外のボランティアが手を携えコミュニケーションをするイベントだからこそ、あそびのイベントではなく「大人のまつり」であり「インターナショナルなまつり」を目指しているそうです。


 


雪像ではなく雪とキャンドルのオブジェ。


スプレーでの色づけやプラスチックではなく、自然素材で。


 


雪あかり運河


 


こんなこだわりも、国際的に通用する大人なまつりを志向するからでもあり、カップルやフルムーンで訪れても恥ずかしくならないイベントでもある理由ですね♪


 


 


「でも、究極を言ってしまえば、灯りがなくても成り立つイベント、慣習になればいいんだけどね」


米花さんはこう言いました。



 


 


「キャンドルは手段であって、目的はコミュニケーション。」


 


 


お隣近所との交流、観光客との交流、海外の方との交流、そのきっかけがキャンドルであるだけということです。


 


この時期になると街中各地で自主的にキャンドルが灯るようになれば成功。そこにはコミュニティーが自然発生し、慣習になっていくからです。


 


 


 


「『ご苦労さま』って観光客が訪れた先で運営者に声をかけるイベント、他にある?」


 


米花さんの言葉に、「小樽雪あかりの路」の全てが凝縮されています。


 


今年も、小樽の方々と観光客の皆さまと海外の方々とのコミュニケーションが生まれていきます。


 


 


雪あかり運河


OKOVO


雪あかり


雪あかり


 


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「小樽雪あかりの路」物語3~どうしてボランティアが国内のほか海外からもこんなに集まるの?

投稿日:2012年02月10日

小樽雪あかりの路の運営には、のべ2700人ものボランティアが携わります。


小樽市民はもちろん、観光で来る方、海外からの団体も加わります。


 


開催当初はスキースクールや知人が中心でしたが、続けていくことで小樽市民の方々が自ら参加されるようになったそうです。


 


 


小樽には、小樽運河を埋め立てるか保存するかという長年の論争と市民による保存活動が続いていたという歴史があります。


自分たちの街を自分たちで作る、というような意識が高いのですね~♪


 


 


でも、なぜ海外からたくさんのボランティアが来るのでしょうか???


 


そのヒミツを、米花さんが教えて下さいました。


 


社長


 


 


「最初はねー、第2回開催の時かな。仕掛けたんだよ、韓国行って。」


 


 


 


???


 


 


 


なんと、韓国のお土産屋さんで働く女性に、「宿泊割引格安、旅費だけ自腹、小樽に来てこんなことしてみない?」と声をかけて数人が来たことが最初だったそうです!!


 


 


これってナンパ???


社長、やりますネ♪


 


 


でも、これがきっかけで今後につながっていきます。


 


 


 


当時、ウィンケルのスタッフに韓国の留学生でユン・ミンソクさんという方が入りました。


 


韓国から同じように、もっと人来てもらえるようにしたい。


米花さんの指示で、ユンさんがホームページなどwebを使い第5回開催の時に10人ほど集めました。


その後、webでの募集のほか口コミでも広まり、40人の定員に最大750人もの応募が来るようになりました。


 


 


現在ではOKOVO(オコボ)というボランティア事務局がソウルにでき、小樽雪あかりの路でのボランティアへ行くために、なんと夏に合宿をしたりレクチャーをしたり、かなりアツい活動をしています。韓国での人選もソウルの事務局が行っています。


 


日本よりも気合い入っている???すごいですよね!


 


OKOVO


 


 


海外勢は韓国だけではありません。ユンさんの呼びかけで、オーストラリアや中国からも来るようになりました。


 


 


彼らの宿は、ウィンケルビレッジの貸別荘。


特別に光熱費程度の格安で宿泊しつつ毎日夜遅くまでボランティアとして夜の街で灯を守り続けています。


 


 


海外からの方とともに、札幌や本州からの観光客のボランティアや、地元市民の力を合わさり、小樽雪あかりの路が支えられています。


 


 


のべ2700人もの人をボランティアとして惹きつけるイベント。


想いやメッセージがあるイベントだからこそのようです。


次回、このイベントのねらいについて伺ったことをご紹介します。


 


雪あかり運河


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nobuカワシマ小樽雪あかりの路

「小樽雪あかりの路」物語2~もしこの時失敗していたらキャンドルが運河に浮かぶことはなかった!!

投稿日:2012年02月09日

小樽雪あかりの路。


スタートする前に、どうやって開催するのか、そもそも何をするのか、でも問題や対立もありました。


 


社長


 


山口さん 「運河の水面に火を浮かべたい」


米花さん 「浮き玉にしてみませんか?」


     「浮き玉の中にローソクを入れて運河に浮かべましょう」


 


ところが部会では、全ての人に反対されてしまいました。



 


ほか皆さま 「ローソクはすぐ消える。だから電気でやろう。」


 


二人は強硬に反対しました。


結果、一度運河で実験をしてみて消えなかったら火でやっていい、ということになりました。


 


雪あかり 運河


 


小樽運河での実験は無事に成功をして、今のようなキャンドルを灯して開催することが決まりました。


 


雪あかり運河


 


この時もしも失敗していたら・・・


電気開催なんてことに!?


今とは全く違うイベントになりそうです・・・。


 


この実験、運命の分かれ道でした。


 


 


 


でも、問題はこれだけではなかったそうです。


 


「ところで誰が火をつけるのさ?」


 


真冬の雪が降る夜。


しかも運河の水面。


こんなところで毎日誰が火をつけるのか。。。


 


業者さんに依頼しようと見積もりを取ってみたものの、とーっても高い見積もり。


 


 


結局、ウィンケルが引き受け、スキースクールのスタッフ2030人がやることになりました。


普通の人にはできない、冬のアウトドアの達人だからこそできる作業です。


 


最初の頃の開催では、運河に浮かべる浮き玉も散策路のスノーキャンドルも全てスキースクールのスタッフが担当をしていました。


 


 


スキースクールのスタッフが毎日毎日300400個ものスノーキャンドルを一つずつバケツに雪を入れて作って運河沿いの歩道に並べていました。


 


雪あかり運河


 


ところが、小樽市内や札幌近辺では『小樽雪あかりの路』というイベントは多少知られるようになりましたが、本州からの観光客には全く知られていませんでした。


 


何のためのものかわからない観光客に毎日ふざけ半分はしゃいで「キーック!」・・・


 


せっかく作ったスノーキャンドルを蹴り飛ばされてしまっていたそうです。。。


 


 


開催して3,4年を迎えた位からしだいに認知されるようになると蹴り飛ばされることもなくなり、ボランティアの市民や観光客が次第に増えていきました。


 


今では大半の作業を市民や国内外から集まる一般のボランティアが担当をし、


ワイヤーをたぐりよせ・・・などノウハウや技術が必要な運河の浮き玉のみスキースクールのスタッフが担当をしています。


 


雪あかりワイヤー.jpg


 


ボランティアのスタッフはなぜ増えていったのでしょうか。

次はこのあたりをお伝えします!
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nobuカワシマ小樽雪あかりの路

「小樽雪あかりの路」物語1~市民とボランティアが支えるイベント、どうして始まったの?

投稿日:2012年02月08日

14回「小樽雪あかりの路」。


201223日~12日まで開催中です!


 


雪あかり


 


運河や歴史的な建物をはじめ、住宅街や温泉街まで無数のキャンドルが人の手で灯されます。


 


とっても幻想的な雰囲気♪


大人が落ち着いて楽しめる場として、最近は北海道の冬を代表するイベントの一つになりました。


 


雪あかり 運河


 


 


一番の特色は、市民とボランティアによる手作りの企画ということ。


実行委員会を中心に、市民や地元商店街、町内会、企業、学校、ボランティアなど、人の手による「あたたかさ」がこのイベントを支えています。


 


雪あかり運河


 


 


どうして市民やボランティアの方々が集まり参加するようになったの?


 


そもそも、小樽雪あかりの路って、なんで始まったの?


 


何のためにやっているイベントなの?


 


 


 


いろんな疑問をこの方に伺いました!!


 


 


 


 


社長


 


 


『小樽雪あかりの路』副実行委員長の米花正浩さん。


 


実は、小樽朝里川温泉ウィンケルビレッジの社長です。


そう、ウィンケルビレッジは、小樽雪あかりの路に深ーく関係しているのです!!


 


  


15年近く前、小樽の冬の夜を何とかしないと、ということがきっかけだったんだ」


こう語る米花さん。


 


以前の小樽は観光とは無縁で、産業が衰退していくいっぽうの街でした。


今からは想像できませんよね・・・


 


1997年に市と観光協会と観光業者が集まり観光誘致促進協議会という組織ができて、その中で小樽の観光を考える提言を一年かけて作られ、その中の一つの課題として2月の夜が弱いという結果が出ました。


 


そこで、冬の夜の小樽で何かやろうという話になり、米花さんと協議会メンバーの山口保さんと市役所の係長さん、3人が「小樽雪あかりの路」の骨子を作られたそうです。


その後実行委員会の前身となる部会が作られ30人近い有志が集まったそうですが、最初はいろいろ大変だったようです。


 


次回、始まるまでの紆余曲折をお伝えします。


(今回含め全4回に分けてお伝えします)


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小樽雪あかりの路、韓国で選抜された精鋭たちが支えています!

投稿日:2012年02月06日

小樽雪あかりの路を見に来たことがある皆さま、街中で朝鮮語を耳にしたことがありませんか?


実は、毎年4060人ものボランティアの方々が韓国からいらしているのです!!


 


 


このボランティア団体の名前はOKOVO(オコボ otaru snow light path Korean voluntears)といいます。


 


OKOVO


 


 


なんと、


 


小樽雪あかりの路でボランティアをするための事務局がソウルにあり、


 


一年を通じて活動をされています!!


 


 


5月。実行委員会の総会を開きます。


6月。来年2月のボランティア募集をかけます。


 


7月。6月末に締め切ったボランティア募集の応募者の選定をします。書類審査の後に電話での審査。そして中旬には事務局の総会を開きます。


8月。月末に選抜された新メンバーに対するオリエンテーションが開かれます。


 


10月。運動会を開きます。10日に及ぶ寒空の中でのボランティア。まずは親睦を深めます。


11月。韓国各地での親睦会を行います。参加者は韓国全土に及ぶので、各地を巡ります。


 


12月。忘年会!もちろん親睦を深めていきます。


1月。最後のオリエンテーションとして、合宿をします。本番での役割分担や雪の作成物を確認していくとともに、より親睦を深めます。


 


 


日本よりも韓国のほうが準備万端!?熱気満々!?って思うくらい、すごいスケジュールですよね!


 


 


これだけのことをして来日されます。


すごい団結力。すごいテンション。


 


雪あかり歓迎会


 


雪あかり歓迎会


 


頭が上がりません。。。



 


 


しかも、


 


募集では40人の応募に対して今年は300人の応募。


 


過去は応募者が700人以上も集まることもよくあったそうです。


今年はさすがに震災の影響で応募者も減ったそうです。


しかも131日に富士山周辺などで地震も起こり不安感も漂ったそうで、OKOVO事務局も今年は不安払しょくに苦労されたそうです。


 


それでも300人の応募。


映画ラブレターの影響で小樽が有名であるとともに、韓国の大学生の間では就職活動にあたりボランティア活動もしておきたいという心理もあるようで、毎年倍率10倍にもなる応募があるそうです。


 


 


これらウラ事情を教えて下さったのがコチラのOKOVO括責任者のヒボム君。



 


OKOVO


 


 


ちなみに、選考の基準って何ですか?とお尋ねしました。


「ボランティアの精神があること」が第一条件。


そして、OKOVOについて最低限勉強して知っていること。


最後に、日本語ができればベスト。


ということでした。


 


 


最初は書類選考。


この時のNGワードもあるそうです。


 


私は教えて頂きましたが、ここではあえてヒミツ!!


来年応募する人がここで知ってしまって応募用紙書いてしまったら選考の意味ないですもんね。。。


 


一応ヒントは、小樽へ来る目的と、ボランティア精神がある、ということ。


目的意識のしっかりしている方なら、きっとわかりますよね。


 


 


今年もたくさんの韓国の皆さまがボランティアに訪れて下さいました。


小樽市内のどこかで見かけた時には、頑張っている彼らへ気軽に声をかけて下さいねー!!


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雪中バーベキューで、小樽雪あかりの路ボランティア歓迎会!

投稿日:2012年02月04日

2012年の「小樽雪あかりの路」、ついに開催!!


 


23日~12日まで市内各所で灯りの路が広がります。


 


雪あかり.jpg


 


先日、開催に先立ちイベントを支える皆さまが集まりました。


会場は、ウィンケルビレッジ


 


韓国と中国から60人あまりのボランティア、日本のボランティアと実行委員など関係者の皆さま。


 


ますはwelcome otaru


 


ということで、


 


雪中バーベキュー歓迎会が開かれました~!!


 


 


準備もスタッフがみんなで。




 


雪あかり歓迎会


 


雪あかり歓迎会


 


 


 


女性も椅子を運んでいます!!



 


雪あかり歓迎会


 


片づけもみんなで。



 


雪あかり歓迎会


 


連携プレイ、団結力、協働。


さすが!ですネ♪


 


 


さて、本番の懇親会は雪の上、気温はマイナス510度でした。


でも、みんなの熱気でムーンムン!




 


雪あかり歓迎会


 


雪あかり歓迎会


 


めっちゃ元気&めっちゃテンション高っ!


でなけりゃ、10日近く連続で真冬の夜にキャンドル灯すなんて、できませんよねー。。。


 


 


さすがに寒くなったら、宿泊者専用ラウンジでほっこり。


でも、こちらの中もアツい!



 


雪あかり歓迎会


 


日中韓、入り乱れてお酒飲んで陽気になって、より賑やかに。


 


 


最後は、小樽商科大学の学生が即興で「よさこいソーラン」を披露。



 


雪あかり歓迎会


 


韓国の学生さんたちとハイタッチ!


 


雪あかり歓迎会


 


 


 


こうして、市民と国内外のボランティアによるイベント、「小樽雪あかりの路」がスタートしていきます。


 


 


人と人、コミュニケーション(飲みにケーション!?)、大事ですよね。


このイベントの根幹がココにあります!


 


 


いよいよ23日、スタートしました!!


 


 


海外ボランティアの参加希望が殺到する「小樽雪あかりの路」。


3日~12日までやっています。


ぜひ見にいらして下さいねー!!


 


そして、朝里川温泉はもちろん、


小樽運河や旧手宮線など市内各地で寒空の中頑張っているみんなをを見つけたら声かけて下さいねー!!


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